2021年7月30日金曜日

7月30日(金)

 

〜 給食 〜


ハヤシライス
じゃこサラダ
バナナ


〜 おやつ 〜


カル鉄スティック
おせんべい
牛乳

2021年7月29日木曜日

7月29日(木)



〜 給食 〜


麦ごはん
手羽元のさっぱり煮
いんげんのごまマヨネーズ和え
冬瓜スープ
メロン


〜 おやつ 〜


たこ焼き
牛乳

2021年7月28日水曜日

7月28日(水)



〜 給食 〜


麦ごはん
肉豆腐
粉ふきいも
みそ汁
オレンジ


〜 おやつ 〜


かぼちゃボーロ
牛乳

2021年7月26日月曜日

7月26日(月)

 


~ 給食 ~


麦ごはん
鶏じゃが
モロヘイヤのナムル
味噌汁
すいか


~ おやつ ~


牛乳
黒糖きなこマカロニ

2021年7月21日水曜日

7月21日(水)

 

〜 給食 〜


食パン
ポークビーンズ
野菜のピクルス
かぼちゃのスープ
バナナ


〜 おやつ 〜


麦茶
枝豆おにぎり

コラム【お弁当作りの注意点】

 8月10日から16日まではお弁当期間ですが、暑い時期なので、食中毒が心配です。

食中毒予防の大原則は、菌を「つけない、増やさない、やっつける」です。

以下のことに気を付け、食中毒予防をお願いします。


【つけない】
基本ですが、手についている菌を食材につけないことが大切です。
お弁当箱に詰めるときも箸を使ったり、おにぎりはラップでにぎるなど、工夫しましょう。

【増やさない】
おかずが温かいままお弁当箱に詰めると湿気がたまり、菌が増えやすくなります。
水気が多い食材は、キッチンペーパーなどで汁気を取りましょう。
保冷材も忘れずにお願いします。

【やっつける】
肉や魚、卵料理だけでなく、ハムやちくわなどの冷蔵品も加熱してからのほうが安心です。


◎デザートは果物のみです。
 (プリン・ゼリー・ヨーグルトは不可)

◎窒息の恐れのある食品について
 プチトマト・ぶどうは喉に詰まりやすいので半分に切ってください。他にも枝豆やうずらの卵等も危険ですので控えて頂きたい食品です。また、乳児組は使用をお控えください。

コップ、食具もご持参下さい。

 全ての持ち物にフルネームで記名をして下さい。





2021年7月20日火曜日

7月20日(火)

 

〜 給食 〜


麦ごはん
かじきのさっぱり甘酢ソース
大豆サラダ
味噌汁
オレンジ


〜 おやつ 〜


牛乳
カラフルゼリー


2021年7月19日月曜日

7月19日(月)

 

〜 給食 〜


たからのお豆カレーライス
コーンサラダ
小玉スイカ


〜 おやつ 〜


麦茶
豆乳ヨーグルトサラダ

2021年7月16日金曜日

7月16日(金)

 


~ 給食 ~


マーボー豆腐丼
ワンタンスープ
バナナ

~ おやつ ~


飲むヨーグルト
ぽりぽり小魚
ブランクッキー


2021年7月15日木曜日

7月15日(木)

 

〜 給食 〜


麦ごはん
なすと豚肉の生姜焼き
ポテトサラダ
味噌汁(豆腐、わかめ)
メロン(バナナ)


〜 おやつ 〜


牛乳
きなこプリン

2021年7月14日水曜日

7月14日(水)

 

〜 給食 〜


ターメリックライス
ホワイトグラタン
いんげんのソテー
ミネストローネ
バナナ


〜 おやつ 〜


牛乳
茹でとうもろこし

2021年7月13日火曜日

7月13日(火)

 

〜 給食 〜


麦ごはん
あじフライ(焼き)
オクラの梅あえ
味噌汁
オレンジ



〜 おやつ 〜


牛乳
黒ごまボール

給食レシピ【オクラの梅和え】


 ●材料●(作りやすい分量)

 おくら       大5.5
 きゅうり      小1/2
 梅
 しょうゆ
 砂糖
 酢
 かつおぶし
       


●作り方● 
 ①おくらは茹でてから、食べやすい大きさに切る
 ②きゅうりは半月に切る
 ③梅は種を取り除き、細かくたたく
 ④しょうゆ・砂糖・酢を合わせておく
 ⑤全て合わせて、最後にかつお節をかける
 
※園では(殺菌の為)きゅうりも茹でています。

シャキシャキねばねばで美味しいです。
ご家庭でもぜひお試しください。

旬の食材【8月】

  8月の旬の食材をお知らせします。 


 🌿 いんげん、枝豆、おくら、かぼちゃ、きゅうり、里芋、ズッキーニ、つるむらさき、冬瓜、とうもろこし、トマト、なす、パプリカ、ピーマン、モロヘイヤ、レタス


 🍓    いちじく、梨、パイナップル、ぶどう、マンゴー、メロン、桃


 🐟    あじ、あなご、いわし、かじき、きす、すずき、たちうお

2021年7月12日月曜日

7月12日(月)

 

〜 給食 〜


麦ごはん
おから入りハンバーグ
ひじきサラダ
味噌汁(なす、玉ねぎ)
小玉スイカ


〜 おやつ 〜


牛乳
かぼちゃのおやき

2021年7月9日金曜日

7月9日(金)

 

〜 給食 〜


食パン
鶏肉のあんずジャム焼き
マカロニサラダ
トマトスープ
バナナ


〜 おやつ 〜


ひじきおにぎり
麦茶

2021年7月8日木曜日

7月8日(木)

 

〜 給食 〜


麦ごはん
シュウマイ
バンサンスウ
みそ汁
パイナップル缶


〜 おやつ 〜

クリームサンドクラッカー
せんべい
牛乳

2021年7月7日水曜日

7月7日(水)

 

〜 給食 〜


そうめん
かぼちゃの天ぷら
塩ゆで枝豆
五目汁
スイカ


〜 おやつ 〜


七夕ケーキ
牛乳

食事調査

 朝食の有無

朝食については、93%の家庭で毎日食べてきているとのことで、安心しました。
食べないことがある理由としては、「食欲がない」ということでした。
朝ごはんには、お腹を満たす以上に良い効果がたくさんありますので、
ぜひ続けてもらいたいと思います。

朝は手軽なパンを食べてくる家庭が多いようです。
腹持ちが良いので、ごはんもおすすめです。

おかずについては、パンに合わせて乳製品を多く食べてきているようです。
乳製品、肉、卵などしっかりとタンパク質を食べていて、バランスも良いと思います。
熱中症予防にもなりますので、朝の汁物は特におすすめです。
ぜひ取り入れてみてください。

朝食を食べる時間
朝食の時間はご家庭のお仕事の関係もあると思いますので、
参考程度にみていただければと思います。
生活リズムを崩さない為にも、
お休みの日もなるべく同じような時間に朝食を食べましょう。

帰園後のおやつの有無
帰園後におやつを食べている割合は、
3歳未満児:43%
3歳以上児:80%
という結果になりました。
意外に多くの家庭で食べているという印象です。

帰園後のおやつ内容
おやつの内容は、
3歳以上児:スナック、チョコレート、その他
3歳未満児:スナック、その他、プリン・ゼリー
となり、どの年齢もスナックが1番多いという結果になりました。
3歳以上児になると、チョコレートの割合が増えています。

帰園後のおやつの時間
帰ってからすぐの時間におやつを食べているご家庭が多いようです。
保育園でもおやつを食べていますので、6:30くらいまでに夕食を食べられる場合は
無くても良いかもしれません。

夕食の時間

夕食の時間もご家庭のお仕事の関係もあると思いますので、
参考程度にみていただければと思います。
夕食が遅くなると朝食の食欲にも影響しますので、
なるべく早めに食べさせてあげると良いと思います。
寝る2時間前には食べ終わりましょう。

好きな食材
好きな食材は、お肉(特に鶏肉)と回答した方が多かったです。
保育園でもお肉の日は残食も少なく、納得の結果です。

嫌いな食材
嫌いな食材は、まとめて「緑の野菜」と回答する方が多かったので、そのまま反映しています。
お肉は、豚肉など噛みにくいものが苦手のようです。

好きなメニュー
好きなメニューは、カレー、からあげ、ハンバーグの順になりました。
ただ、年齢が上がるほどカレーという答えが減っていったのは興味深かったです。
たくさんの食経験から、さらに自分好みの食事を知ったということかもしれません。

食事面の悩み《3歳未満児》
食事面の悩み《3歳以上児》
食事の悩みは、共通して「好き嫌い」が最も多い回答となりました。
まだまだ子どもには食べにくい食材もあるとは思いますが、
無理させない程度にたくさん経験させてあげてほしいです。
遊び食べに関しては、食べるのもまだ遊びの一環という感覚だと思います。
3歳以上児になれば、そのような悩みも減ってくるようです。

週に食べる卵料理の回数
卵料理は、週2~3回食べているご家庭が多いようです。
卵は完全食品と呼ばれていて、簡単に栄養バランスを整えることができます。

知りたいレシピ
魚メニュー、カレー、サラダ、野菜メニュー
納豆チャーハン、人気メニューなど

給食だよりで配信していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

保護者の方の声
・おやつはおにぎりではなく、ビスケットなどの軽いものにしてほしい
・いつも美味しいと言って帰ってきます
・毎朝バナナを食べさせるので、給食では他の果物を出してほしい
・子ども達に人気のレシピを定期的に教えてほしい
・品数が多くなると良い
・ご飯を固めにしてほしい
・野菜をたくさん食べられるメニューにしてほしい
・マシュマロとフルーツ缶は控えて欲しい
・いつも美味しい給食をありがとうございます  など


たくさんのご意見ありがとうございました。
要望など全てには対応できないかもしれませんが、検討して献立や食育活動に反映させていきたいと思います。これからも子どもたちの為に、安心安全で美味しい給食を作っていきたいと思います。